CPIの歩み

発足から今まで

2008年12月発足会
2009年3月第1回PPAL ポジティブ心理学の概要
2009年4月特別講演会「ポジティブ心理学と教育」
2009年5月第2回PPAL ポジティブ感情とPAL
2009年7月第3回PPAL 楽観と悲観
2009年9月第4回PPAL 「IPPA(国際ポジティブ心理学会)」世界会議報告会
2009年11月第5回PPAL 強みはどこから
2010年1月第6回PPAL 「ポジティブ心理学」の伝えるハピネス
2010年3月第7回PPAL 幸せに働く人は成果を出す
2010年5月第8回PPAL ポジティブ心理学ベーシックセミナー
2010年7月第9回PPAL 「ECPP(ヨーロッパポジティブ心理学会)」報告会
2010年9月第10回PPAL フロー理論とフロー体験
2010年11月第11回PPAL ポジティブ組織行動学
2010年12月特別講演会 AI(Appreciative Inquiry)
2011年1月第12回PPAL 「ハーバードの人生を変える授業」(大和書房)から見えてきた、
幸せに関する誤解
2011年3月第13回PPAL ホールシステムアプローチ
2011年5月第14回PPAL 強み発見ツールRealise2とその活用
2011年6月強み発見ツール Realise2(R)発売
2011年7月第15回PPAL 働く人のためのポジティビティ入門:身体とイメージを通して幸せを実感する方法
2011年9月第16回PPAL 「IPPA(国際ポジティブ心理学会)」第2回世界会議報告会
2011年11月第17回PPAL フューチャーサーチ
2012年1月第18回PPAL ハピネス:幸せになる
2012年3月第19回PPAL 『幸せがずーっと続く12の行動習慣』出版記念
2012年5月第20回PPAL 『AIで考える強みを活かすチーム作り』
2012年6月幸せ創造塾セミナー開始
2012年7月第21回PPAL 『AIとデザインアプローチ』
2012年9月第22回PPAL 「ECPP(ヨーロッパポジティブ心理学会)」及び「AoM(世界経営学会議)」におけるポジティブ心理学
2012年11月第23回PPAL 『幸せがずっと続く12の行動習慣』~幸福度スケールから見つける幸福のレシピ~
2013年1月第24回PPAL 『ポジティブ心理学第二世代に向けて』
2013年3月第25回PPAL 『“関係づくり”を遊ぶ』
2013年5月第26回PPAL 『レジリエンスとプレイフル』
2013年7月第27回PPAL 『打楽器で考えるポジティブコミュニケーション』
2013年9月第28回PPAL 『自分に変化を起こす人生の選択』
2013年11月第29回PPAL 『ポジティブ心理学のビジネスへの応用』
2014年1月第30回PPAL 『ポジティブ感情がもたらす効果』
2014年3月第31回PPAL 『幸せを導く人間関係とは』
2014年5月第32回PPAL 『AI/ポジティブアプローチで活かせるポジティブ心理学の実践』
2014年7月第33回PPAL 『自己効力感とAI(アプリシエイティブ・インクワイアリー)』
2014年9月第34回PPAL 『幸せになる方法/「エドディエナーのAIMの法則」と「人生に違いを作る質問の仕方」』
2014年11月第35回PPAL 『チームビルディングと強み』
2015年2月第36回PPAL 『ポジティブ問題解決』
2015年5月第37回PPAL 『新しい「強み同定尺度(テスト)」の使い方とその利用可能性について』
2015年7月第38回PPAL 『「アート思考」と「ポジティブ心理学」について』