ポジティブイノベーションセンター主催のセミナー「私の強みトコトン探求」を開催します。
日経新聞出版社刊の『さあ、才能(自分)に目覚めよう』を利用し、1日かけて自分の「強み」をトコトン追及します。奮ってご参加下さい。
ポジティブ心理学は実証に基づいた学問です。 現実的なポジティブさを追求します。何でもOKのポジティブシンキングではありません。その学問をベースにセミナーを実施します。
1月のPPALテーマは 「幸せと人生に違いを作る2つの質問」です。
日時:
2010年1月16日 13:00から17:00まで
場所:
〒153-0063 目黒区目黒一丁目25番26号 田道ふれあい館 地下1階
JR・東急目黒線 目黒駅下車徒歩10分
http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/sonota/meguro_ecoplaza/index.html
内容:
講演1 ポジティブ心理学から見た「幸せ」とは
11月度のPPAL(ポジティブ心理学応用研究会)は11月7日に西新宿の麗澤大学大学院にて開催されました。
今回のテーマは「強み」。
まずはアイスブレークも、「強み」から始まりました。
「この強みは誰だ!!」というアイスブレーク。
3つの「強み」を当てながら、自己紹介です。
まずは、藤山寿美子(すみれさん)のアイスブレークでキックオフしました。
次は講義の時間。
「ポジティブ心理学の強みの捉え方」 (VIAとストレングス・ファインダー) のテーマで代表理事の 渡辺 誠から話がありました。
ポジティブ心理学のテーマひとつが強みです。強みを活かして仕事や生活をしていくことにあります。強みを活かした仕事や人生は充実し、満足感を与えます。強みは充実した生活に欠かせないものであると研究成果が示されています。一方、自分の弱みを何とかできるようになろうと努力することも必要です。今回は、自分の強みの起源とその発展段階を振り返ります。強みと弱みの新たな関係が見てくる人がいるかもしれません。
参加申込みはこちらから。
テーマ: 「私の強みはどこから来たか?」
日時:11月7日(土曜日) 午後1時から午後5時